沿革

大正13年 会津若松市糠塚において、小島虎一が小島木工業として開業
昭和5年 昭和40年1月同市大町名古屋町に工場を移転(漆器業者に木地の製造販売)
昭和23年 日米貿易進展に伴い、従来の製品を中止し輸出製品の取り扱い開始(木製品食卓台所用品製造、塩、胡椒の容器)
昭和27年 同市大町2丁目に工場新築(建坪200坪)
昭和35年 東芝電気コタツの脚製造を開始
昭和40年 小島工業株式会社を設立(資本金500万円)
小島義雄が代表取締役に就任
昭和42年 通産省より輸出貢献企業認定に指定(46年より5年間表彰を授与)
昭和44年 発泡スチロール製造を開始(手動機にて月産3t生産)
昭和48年 会津坂下町坂本に工場移転(新築 土地1500坪/建坪250坪)
昭和53年 成型機を自動機に入れ替え
昭和56年 バークボイラーを導入する(国内初)
昭和62年 坂本工場事務所改装
平成2年 木造倉庫、乾燥室増設
平成4年 小島英一が代表取締役に就任
平成5年 製品倉庫2棟増設(計4棟に)
平成10年 北関東営業所設立
平成14年 北関東営業所(茨城)を移転し関東営業所(東京)として新たに設立
平成20年 製品倉庫2棟増設(計6棟に)
平成21年 関東サービスセンター設立
平成21年 製品倉庫1棟増設(計7棟に)